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「0からの出発に期待します」

昨今、政治への不信やあきらめが広がっています。また、人間関係の希薄化による事件も報道されています。こんな時だからこそ、安心・安全と心・体の健康を基にした街づくりが大切でしょう。

荒木君は、地盤・看板・カバンも無い状態から立ち上がり、人を大切にする老若共同参画社会、真の文教住宅都市習志野を目指しています。

しがらみの無い若い彼を一緒に育て、行動を!!

元・東邦大学理学部 学部長 東邦大学名誉教授

荒木かずゆき後援会 会長 岡田 光正

 

Biography

LinkIcon荒木かずゆきプロフィール

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昭和53年5月7日 東京都台東区にて生まれる

昭和53年7月 習志野市泉町へ引越し

みのり幼稚園(習志野市)卒園

習志野市立大久保東小学校 卒業

東邦大学付属東邦中学校(習志野市) 卒業

東邦大学付属東邦高等学校(習志野市) 卒業

早稲田大学第二文学部 卒業

在学中、衆議院議員事務所にて学生秘書として従事

株式会社JCB勤務を経て、

千葉県議会議員秘書として更なる研鑚を積む

LinkIcon座右の銘

修身斉家治国平天下

(政治を治めるには、まずは自分を正し家庭を整える事から)

LinkIcon家族構成

父・洋之助、妻・千瑛、長男・大和(0才)、犬1匹、猫1匹の3世代家族

父、洋之助は、東京工業大学を卒業後、母校東京工業大学の助教授として勤務。定年後、現在も松蔭大学の教授として勤務している。

母、幸子は、東邦大学(習志野市)卒業後、東京工業大学、国立がんセンターなどに勤務後、母校の東邦大学薬学部の教員となる。子育てと研究を両立し、千葉薬事専門学校、船橋看護専門学校でも非常勤講師として教鞭を取る。定年後、薬剤師として薬局に勤務。2010年12月に他界。

政治の道で習志野市民の為に尽くすのは母の遺志でもある。

LinkIcon特技

大久保東小ではマラソン大会6年連続1位

中学時代には陸上部、400mで全国大会出場(優勝者はあの為末 大選手!)

(当時の記録は17年が経過した今でも習志野市中学生記録として残っている。)

高校時代はラグビー部、快足ウイングとして千葉県県新人大会出場へ貢献

社会人として、アルペンスキー千葉県国体選考会4位

(習志野市代表として、アルペンスキー千葉県民大会にも出場)

など、スポーツで培って来た体力、精神力には自信有り

LinkIcon趣味

フットサル、スキー、スノーボード、トレイルラン(山マラソン)、MTB(マウンテンバイク)

読書、観葉植物など

LinkIcon資格

社会福祉士、SAJスキー検定1級、個人情報取り扱い主任者、クレジット債権管理士など

LinkIcon経歴

建設常任委員会 委員
議会報編集委員会 委員長
習志野市通学区域審議会 委員
習志野市食品衛生組合連合会 顧問
大久保商店街協同組合 顧問
社会福祉協議会大久保支部 顧問
全国若手市議の会 会員
習志野市自衛隊協力会 会員
習志野青年会議所 会員
習志野市消防団第5分団 団員
習志野市青少年相談員
日本政策学校 地方議員科
習志野稲門会 会員
ならしの子ども劇場 会員
子どもの権利条約ネットワーク 会員